新着タイトル

スーツ シーズン6(全16話)/SUITS Season 6

ニューヨークの法律事務所を舞台に、エリート敏腕弁護士ハーヴィーと天才青年マイクのコンビが活躍するスタイリッシュ・サクセスストーリーの第6シーズン。
製作総指揮 アーロン・コーシュ、リック・ムラーギ、ダニエル・アーキン、ジーン・クライン、デヴィッド・バーティス、ダグ・リーマン
製作 ガブリエル・マクト、パトリック・J・アダムス
脚本 アーロン・コーシュ
出演 ガブリエル・マクト(桐本拓哉)、パトリック・J・アダムス(西健亮)、リック・ホフマン(横島亘)
【ストーリー】
1話 トラブルに乾杯
ピアソン・スペクター・リット事務所からパートナーを含む従業員のほぼ全員が去ったことが判明。さらに、事務所にはマイクが関わった案件すべての顧客から集団訴訟の訴状が届く。ハーヴィーたちは急いでパートナーたちに連絡しようとするが……。一方、刑務所に入ったマイクは、同室になったフランク・ギャロからここにいる人間は誰も信用するなと言われるものの、彼の入所した経緯を聞いて親近感を抱く。

2話 解放宣言
集団訴訟を起こされたハーヴィーたちは、原告団の弁護士に要求額の10分の1で和解することを認めさせる。パートナーたちの出資金で和解金を払う予定だったが、ジェシカの前にジャック・ソロフが現われ、出資金を返さないなら彼女を個人的に訴えると言う。さらに、法廷で和解を進めていたところに、突然エリオット・ステンプルが現われる。一方、刑務所にいるマイクは、レイチェルの件で挑発してきたギャロに殴り掛かり…。

3話 再起をかけて
ハーヴィーを顧問にしたいとウィリアム・サターが事務所に現われる。大企業の人間だが、証券取引委員会から告発されそうな人物のため、ハーヴィーは断わる。しかし、資金難のため、サターと組むようジェシカに命令されてしまう。ルイスはオフィスの貸し出し相手を探していたが、アソシエイトのスペースを他人に使われるのが嫌で決められない。ドナの助言で異業種の会社に決めるが、やって来たのは騒がしいトレーダーたちで…。

4話 秘策
ケヴィンの義父の情報を売ることを条件に、マイクを減刑にするとケイヒルから言われたハーヴィーは、急いでマイクに話すが、彼は刑務所内で唯一の友達であるケヴィンを裏切れないと断わる。しかし、自分の身代わりでマイクが刑務所に入ったことに罪悪感を抱いているハーヴィーは、ケイヒルにある計画を持ち掛ける。一方、イノセンス・プロジェクトを始めたレイチェルは12年間服役している死刑囚に会いに行くが……。

5話 勝ち得た信頼
ハーヴィーはマイクの早期釈放のためにケイヒルと手を組む。ケイヒルが望む証言をケヴィンから引き出さなければならなくなったマイクだが、ケヴィンは口が重く、とりわけ服役の原因となった出来事については一向に語ろうとしない。一方、レイチェルはイノセンス・プロジェクトで出会った死刑囚ベイリーを救おうと奔走するが、ダンバー教授から新しいDNAの証拠がないためプロジェクト側が却下したと聞かされ……。

6話 夢と現実
起訴状を受け取ったサターは、ハーヴィーに起訴の棄却の申し立てをするよう命じる。ハーヴィーは、起訴が棄却されればマイクの出所の話もなくなるため、不正の証拠となるケヴィンが開発した売買ソフトをケイヒルに渡そうとする。一方、レイチェルは新規のクライアント探しで忙しいジェシカに代わり、死刑囚ベイリーの再審請求の手続きを進める。再審のため必要な証拠を捜すが、失踪したアリバイ証人のマリアの存在を知り……。

7話 揺さぶり
ケイヒルが裁判所にサターの売買ソフトを提出したことで起訴の棄却は退けられる。ハーヴィーはインサイダー取引の共犯者を見つけ出すため、売買ソフトのリーク元を捜すためと称してサターの社員たちに尋問まがいの面接を行なう。一方、マイクはハーヴィーにケヴィンから情報を引き出せと催促されるが、彼の服役した経緯をハーヴィーに伝えられず悩む。ドナの協力を得て妻ジルを面会室へ呼び出し説得しようとするが……。

8話 自由への切符
マイクの出所に関する取引が取り消された。ハーヴィーは取引の話を元に戻してもらうため、検察側の証人フィリップ・アレンを徹底的に追及し、証人としての価値を失くしてしまう。アレンが内部情報を流していたのは、ケヴィンの妻ジルだったと証言したことから、ケイヒルはまずジルを起訴へ持ち込み、サターの逮捕につなげようと考える。一方、マイクはケイヒルと取引してジルを免責するチャンスだとケヴィンを説得するが……。

9話 最後の切り札
マイクは出所の手続きが遅れている中で、ケイヒルがケヴィンとジルの全財産を奪おうとしていると知って抗議するが、ケイヒルは聞く耳を持たない。一方、ハーヴィーはマイクを守るためギャロを仮釈放させようとしていた。それを知ったハーヴィーのかつての上司キャメロン・デニスが現われ、昔ギャロが殺人を認めたときの録音テープを審査委員会の審問で流すと言い出す。ハーヴィーは審査委員会で偽証をするか選択を迫られるが……。

10話 P.S.L.
出所したマイクは、事務所に戻って来いというハーヴィーの誘いをいったんは断わったものの、もう少し考えてほしいと頼まれて悩む。そんな中、事務所の古くからの得意先であるジム・レイノルズの会社が、顧問契約を切ろうとしていることが判明。ハーヴィーはルイスとともにレナードの裁判で出廷中のジェシカに、ジムの会社の取締役会に出席してほしいと頼みに行くが、裁判は大詰めを迎えており……。

11話 再出発
ジェシカが去った後の事務所にロバートが現われ、ハーヴィーとルイスに合併話を持ち掛ける。事務所を助ける意図だったが、勘違いしたルイスは、ロバートへの攻撃を始める。レイチェルは父であるロバートから、卒業後は自分の事務所に来てほしいと言われ、法曹協会の適性審査に通るためにはその方が有利だと聞いて、心が揺れる。一方、ハーヴィーの誘いを断わったマイクは職探しをするが、犯罪歴がのし掛かり…。

12話 許しのアヒル
ドナの助言で母リリーに会いに行くことにしたハーヴィーだったが、和解できる自信がない。7年前、父親の葬儀のために実家に戻ったとき、浮気相手のボビーと付き合い続けているリリーに腹を立ててけんか別れをしてしまったからだ。リリーが勤める大学を訪ね、食事に誘うハーヴィーだったが……。一方マイクは、正直に犯歴を自己申告したことと一流事務所での経験を買われて、オリヴァーのいる法律事務所に雇われることになる。

13話 ジレンマ
マイクはハーヴィーにいよいよレイチェルと結婚することを報告する。レイチェルもドナに結婚の報告をするがそんな折、レイチェルに法曹協会から、適性審査の面接を受けられないという手紙が来る。相談を受けたハーヴィーが手紙の主サイデルに話を聞きに行くと、レイチェルを合格させるための協力をする代わりに、自分のクライアントのライバル会社を故意に訴えて株価を暴落させるよう要求され……。

14話 裏取引
法律事務所での仕事を通じてやはりレイチェルともども弁護士になりたいと考えたマイクは、ハーヴィーとサイデルの裏取引に協力することに。マイクはヴェロシティー社の傘下の鉱業会社で健康被害を受けた元従業員たちを説得して回り、150人の訴訟を起こすことに成功する。一方、ルイスはアパレル会社の女性社長との契約をつなぎ留めるため、多忙で同席できないハーヴィーの代わりにレイチェルとカトリーナを動員するが…。

15話 届かぬ理想
ハーヴィーはサイデルと裏取引したことがヴェロシティー社のCEOパルマーに知られたため、訴訟を取り下げたいとマイクに話す。しかし、訴訟を取り下げる気がないマイクは、弁護士資格を取ることを諦めようとする。パルマーの圧力により、事務所には得意先から契約を見直したいとの連絡が次々に届く。ハーヴィーは事務所を守るため仕方なく訴訟から手を引くが、それによりマイクはパルマーとの交渉で失敗し…。

16話 最強の味方
適性審査の面接を翌日に控えたマイクは、法律相談所から休みをもらう。そんな中、ハーヴィーとマイクの前に、急遽審査委員になった連邦検事補のギブスが現われる。マイクが合格するには委員全員が賛成票を入れなければならないため、ハーヴィーはギブスを委員から外そうと、委員を交代したウォルターの弱みを探す。しかし、何も見つけられないまま、審査が進む。ハーヴィーはギブスのもとへ交渉に行くが……。

【動画】 【動画】 【hulu】 【TSUTAYATV】 【blogranking】
【ブログ村映画動画】 【ビデオパス‎】 【anime】

【hulu】 【動画】 【01】 【02】 【03】 【04】 【05】
【06】 【07】 【08】 【09】 【10】
【11】 【12】 【13】 【14】 【15】
【16】 【動画】 【TSUTAYATV】 【FC2ランキング】
【ビデオパス】 【DMM動画】 【dTV】 【人気ブログランキング】 【U-NEXT】

【映画動画ブログ村】 【リンク切動画を探す】 【YouTubeアニメ】
フォロー&ブックマークなどお願いします
Pocket

人気タイトル一覧